旅の虫murabieは また旅に出る

開設 2003.11.30 移転 2021.1.1

murabieの旅行記のページへ、ようこそいらっしゃいました。
あなたは、番目にこのページを訪れてくださった旅人です。

このページは、私murabieが、各地へ旅に出た際の
見聞を紀行文のような形でご紹介させていただいておるものです。
拙い文章ではございますが、少しでもお楽しみ下されば幸いでございます。

更新履歴・近況

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本ページの内容

 旅人の自己紹介
私murabieの自己紹介、ならびに本ページを開設するに至った経緯をご紹介させていただきます。
旅の虫速報
旅先からの速報をお送りするブログのようなものです。また、紀行文の作成が追いついていない少し前の旅の便りも、紀行文が完成するまでの間保管してあります。原則として写真等なし、文章のみとなってしまいますことをお許し下さい。なお、このブログは私murabieが旅に出ている時だけ更新されます。他の方がおやりになっているように毎日のように更新というわけにはいきませんこともお許し下さいませ。
紀行文
長文のものもございますのでご注意願います。

より新しい旅の便り
上記「旅の虫速報」にて公開中。

大阪(2007.3.29-4.2)   (公開2012.3.5)
大都会大阪の様々な風景を、時間を掛けてじっくりと楽しみました。
後志日本海(2006.12.27-2007.1.4)   (公開2011.8.19)
岩礁や古い港の跡を常に揉むように洗い続ける日本海は、雪が少なくても健在でした。
下北半島(2006.8.21-26)   (公開2011.1.29)
独特な形の半島の美しい海岸、険しい山道、印象的な大展望。
南紀(2006.3.29-31)   (公開2010.9.14)
青々とした色鮮やかな春の熊野灘の海岸美を楽しみました。
五能線沿線(2005.12.27-2006.1.1)   (公開2010.9.14)
強風に大粒の雪が舞い、強い白波を常に立てる厳しい冬の日本海。
妻籠・馬籠(2005.12.23-24)   (公開2010.9.14)
記録的な大雪というニュースを聞いて、峠越えの旅人になりに行きました。
与那国島・波照間島(2005.8.23-28)   (公開2010.4.25)
強い日射しのもと、断崖の上で草を食む馬たちに会ってきました。
釧網線沿線(2004.12.29-2005.1.1)   (公開2010.1.5)
凍てつく寒さにも負けず噴煙を上げる硫黄山へ。
焼尻島・天売島(2004.8.24-29)   (公開2009.9.27)
険しい断崖は、柔らかそうな緑の草原で覆われています。
神戸(2004.3.29-31)   (公開2009.8.14)
暖かい春の異国情緒を求め、突然出かけてきました。
北海道ちほく高原鉄道沿線(2003.12.27-2004.1.3)   (公開2009.8.14)
どこまでも広がる真っ白な雪原を追いかけてきました。
遠野・釜石(2003.8.14-15)   (公開2009.1.9)
どこへいってものどかな風景の広がる田園へ。
流氷の道東(2003.3.21-28)   (公開2008.11.17)
様々な角度から、様々な方法で、ひたすら流氷と触れ合いました。
雪の道北(2002.12.22-2003.1.1)   (公開2008.9.7)
猛烈な吹雪はあらゆる風景を真っ白に染め上げ、すべてが凍り付いていきます。
占冠・釧路・根室方面(2002.8.2-10)   (公開2007.9.30)
猛暑がよその国の出来事に思えてくるような、涼しい釧路湿原、そして根室の冷たい霧。
美瑛・サロベツ方面(2002.7.23-30)   (公開2006.1.8)
陽射しの強い美瑛の丘、そしてどこまでも広がるサロベツ原野や宗谷の丸い丘。
能登半島(2002.3.21-31)   (公開2004.8.30)
荒々しい波が寄せる日本海側と対照的に、静かに透き通るリアス式の内海。
山口・山陰(2001.8.2-19)   (公開2003.11.30)
さまざまな表情の海を眺めながら、のんびりと歩いてきました。
白川郷・越中八尾(2000.12.26-28)
大雪の中、静かに耐え忍ぶ合掌造りの集落へ。
関門・高知・関ヶ原(2000.7.21-30)
九州、中国、四国にまたがり、美しい街並みをめぐりました。
飛騨高山・三河(2000.3.27-31)
黒い木造の建物が敷き詰められる、古風な味のある街並みへ。
伊勢・志摩(2000.3.20-24)
日本の観光旅行のルーツはお伊勢参りにあるのだそうです。
北信(1999.8.24-26)
高原の風に、一面のコスモスはやさしくなびきます。
北陸(1999.8.6-9)
のどかな里の地下には、栄華が埋もれているらしいです。
熊本(1999.7.18-22)
殉教の歴史、そして山の内側には大規模な鍾乳洞。
伊賀・甲賀(1999.3.29-4.1)
忍びのふるさとは、またのどかな古い里でもあります。
道東(1999.3.18-26)
流氷に閉ざされた海は、壮絶な世界でした。
道北(1998.12.17-21)
冬のノシャップ岬は極寒の世界です。
軽井沢(1998.10.14)
霧に煙る紅葉は幻想的でさえあります。
道央(1998.8.5-11)
真夏の旅がこんなに寒いものだとは。
秋田(1998.7.22-26、9.11-13)
市内にも市外にも、たくさんの見どころがありました。
長崎(1998.7.17-21)
港めぐりではいろんなものがみられます。
葛生・佐野・館林(1998.5.6)
小麦畑とツツジ、この時期ならではのまぶしい風景。
秋田(1998.5.2-4)
初夏の旅は若草色に包まれます。
奥武蔵(1997.8.15)
のどかな里の雰囲気でいっぱいでした。
函館(1997.8.6-11)
大荒れの天気でも、ドライブはできます。
鹿児島(1997.7.18-22、8.26-29)
桜島は煙を吐きながら、いつでも悠々と見守ります。
新潟(1996.12.28-31)
雪が見たかったのに……
大山(1996.8.20)
近場だと思ったら結構大変でした。
鳩ノ巣渓谷(1995.11.23)
あの赤や黄色の山々が、忘れられない。
北海道(1994.8.1-8.26)
初めて訪れた北海道は、感動的な風景ばかりでした。
飯山線沿線・小千谷(1994.1.15)
白黒写真のよく似合う、すてきな旅でした。
親不知(1993.12.11)
天下の険は、確かに険しかった。
大糸線沿線(1993.8.18-20)
時代を支えた、ボッカの苦労を知りました。




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今日は、拙いmurabieのページへお越しいただきまして、本当にありがとうございました。
頻繁には更新できないと思いますが、
またいつか、気が向いたらで結構でございますので、遊びに来ていただければと思います。


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